反日新聞社のスゴすぎる!?お給料

今年の1月にオカンが亡くなり、私と叔母だけで済ませたので親戚も親しい親戚くらいしにしか言わなかったので、御香典やらお供えが殆どありませんでした。
でも、この夏は初盆という事で、日頃あまりお付き合いのない親戚の方もお供えを送って頂いたのですが・・・・

お金持ちの親戚

うちの母方の親戚は金持ちばかり。会社の社長だったり、役員さんだったりという方が殆どでした。でももう皆さんお年なので退職されてるんですけど、悠々自適です。

そのうちの一人の親戚のおじさんが長年、反日新聞で有名なアノ新聞社で働いていました。

で、今年の1月母が亡くなり、その方から(実際は奥さんから)香典やらお供えもを頂戴しました。

日頃、私は殆ど付き合いがなかったのでびっくりでしたが、ありがたく頂戴しました。

そして、今年の夏の初盆。やっぱりその方からお供え物が送られてきました。それも、

マスクメロンと巨峰!

ちいたん
ちいたん
やっぱり金持ちは送ってくるものが違うなー

って思ったんですけど、巨峰は軸を持てば、ぶどうの粒がバラバラと落ち、メロンは全く甘味がないものでした。で、御仏前などの現金は頂きませんでした。

恐らく、誰からかメロンやぶどうを食べてなくておいてたんだと思います。それをうちに送ってきたんだと思います。ガッカリでした。

反日新聞社のスゴイお給料?

で、メロンと巨峰を送ってくれた親戚の叔父さん(実際は奥さんが送った)は反日新聞社で有名なあの新聞社で働いていました。

記者とかではなくて、会社の中で働く人でした。

でも、そのお給料が凄いらしく、もう、随分前ですが

おじさん
おじさん
同じマスコミでも新聞社とテレビ局で働く人と、お給料はけっこう違うんだよ。

というような事を話していたことがあったそうです。

なので、以前、近くに住んでる叔母の家にその方の奥さんから電話があり、

おばさん
おばさん
お金がありすぎて、一生で食べきれないほどのお金がありますのよ。この間も娘二人が結婚して、現金で家を2つ買ってやりました。オホホ・・・・

なんと、一生食べきれないと言うか使い切れないほどのお金があるとか言われたそうです。また、娘さん二人に現金で家を買ったのか建てたのか知りませんが、買ってやったとか、1年のうちの半分くらいは海外旅行・・・・

ということも話してたそうです。

確かに、このおばさんも若い頃は自動車会社で働いてましたが、一生食うに困らないお金は貯めていなかったと思いますよ。
反日新聞社で働いてたおじさんとお見合い結婚でしたが、反日新聞社、どんだけスゴイ給料なんよ!と思いました。

一生食うに困らないお金で尚且まだ余る・・・・なのに、初盆に送ってくれたお供え物は恐らく余り物。おまけに、御仏前はナシ。ケチなのかなんなのか・・・。

反日新聞社スゴイよ。